テーマ:フォーラム那須塩原

F-21「スパイダーマン」

雨だと思ったから「スパイダーマンを観る・・・アメコミってヤツはストーリーがあるのだか、ないのだか・・・良く判らないけど・・・ハチャメチャなところがいいんだねェ・・・キット? 映画館を出たら、真夏の日差しだった!!
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F-20「M・I・B」

今日は天気が回復して、田代山の筈だったけど、思ったほど回復せず、午後は雨の予報になったので、ヤメた・・・なので、F-20「M・I・B」を観る・・・レクサスが空飛ぶ自動車になってた!!右ハンでネ!!
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f-19「記者たち」

雨だから「記者たち」を観る・・・先月観た「バイス」と同じ構図で描かれてる・・・黒幕はラムズヘルド、チェイニー。嵌められたパウエル。無能でお調子者のブッシュ・・・この手の映画が続くアメリカでは、ベトナム、イラクに続く次が近づいていると云う不安があるからか?・・・政治とともにジャーナリズムも堕落してるって気が付くのは・・・ PS.話は…
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F-17「空母いぶき」

・・・「勝てる軍事力を抑止力として持つ、しかし絶対に行使しない」と「国家国民が攻撃された時は躊躇なく戦わなければならない」との葛藤は日本が永遠に背負っていくのかも・・・そのバランス・調和を日本なら出来ると世界は思ってるのかも?beautiful harmony 令和の時代だからネ
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F-16「バイス」

・・・米国最悪の副大統領チェイニーをドキュメンタリータッチで描いたコメディー?・・・まあ、作りは下手って感じ・・・リン夫人や長女リズ、レズビアンの次女メアリーからの視点のドラマ仕立てに作りこんだ方が良かったかも???
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F-15ブラック・クランズマン

遊歩会の那須帰着が予定より早かったのでフォーラムへ、「ブラック・クランズマン」を観に行く・・・アメリカのホワイトパワーもブラックパワーも・・・
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F-14「アベンジャーズ エンドゲーム」

を観る。封切りだったので混んでたけど、ストーリーは何だかさっぱり判りまへん ・・・公開記念の「coo'nuts」を貰った(今時の起き上がり小法師ですかねェ?)。キャプテンアメリカが欲しかったけど、アイアンマンだった。
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F-12「家へ帰ろう」

・・・終活と云うのはこういう事なんだねェ。原題の「THE LAST SUIT」より、ラストシーンのセリフを邦題としているのが、すばらしい!!
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F-11「家族のレシピ」を観る

・・・いい映画だと思うけど、シナリオの作りが深くないんだよねェ・・・ もっとガツンと来るものがあっても良かったんだけど・・・チョウピンが鈍くなっただけかも?
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F-10「女王陛下のお気に入り」

・・・エマ・ストーンが出てるからネ・・・でも「ラ・ラ・ランド」のエマ・ストーンの役の方がラブリー!!・・・この映画の見どころは本物の古城(ハットフィールド・ハウス)でのロケと広角を駆使したカメラワークかなァ??? ・・・今年10本目の映画。このペースだと年間40本!!
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F-7「グリーンブック」

アメリカのロードムービーなんだけど・・・グリーンブックなるものが1966年まで発行されていたと云う事を知らなかった・・・いい映画だった。
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F-6「エリック・クラプトン」を観る

・・・・ブルースロック?のスーパースターが女、ドラッグ、酒に溺れて、肉体も魂もボロボロに壊れて行く・・・ところがどっこい、クラプトンは再生・復活しちゃうんだよねェ・・・ 親友ジョージハリソンの奥さんパティに恋をして、「お願いだから、飛び出して来いヨ」と歌う「愛しのレイラ」や愛する息子コナーを失った悲しみを歌う「Tears in Hea…
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F-5「アクアマン」を観る

・・・えェート?アトランティス帝国が海に沈んで、竜宮城?になり・・・海の汚染は陸の人間の仕業だと、まさに海・陸の戦いが始まろうとする危機を・・・アトランティスと人間の混血アクアマンが救う???と云うおとぎ話かも?
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F-2「PAD MAN」

・・・インド映画にしちゃ、やけにシリアスなんだけど、やっぱりインド映画テイストにはしていた・・・こういう無骨で不屈の男に女性は惚れるよねェ・・・
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アリー スター誕生

F-25「A STAR IS BORN」を観る。まるでレディー・ガガそのものって映画。歌も良かった・・・レディー・ガガって名前をQUEENの「RADIO GA GA」から採ったんだってねェ・・・なんかこの間の「ボヘミアン・ラプソディー」をまだ引きずってるヨ!!
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F-24「英国総督最後の家」を観る

・・・チャライ映画かと思って観たけど、重い映画だった。インド独立前夜・・・ネルー率いるヒンズーの国民会議派と、ジンナー率いるイスラムのムスリム連盟との主導権争いで100万人が犠牲となり、1400万人が難民となった・・・宗教とは憎しみと対立を煽るばかりで、決して、そこに神がいるとは思えない。バッテン卿も母国へ戻ってから、英国からのカソリッ…
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F-23「PEACE・NIPPON」

・・・日本の宗教映画だねェ???・・・いや、日本の神々は宗教という下世話な単語では表せない。森羅万象すべてが神なんだから・・・季節の移ろいは神と日本人が確かめ合ってるんだねェ・・・無常という世界を???
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F-22「スターリンの葬送協奏曲」を観る

・・・スターリン死後(本当はベリアが毒殺か?)のベリア(秘密警察?)、マレンコフ(スターリンの下僕?)、フルシチョフ(赤軍?)の権力闘争・・・結局フルフチョフが勝つ訳ですが・・・風刺コメディーとはいえ、制作言語が英語なので、軽すぎた。ロシア語だっら、もっと陰湿さが出たかも??? ・・・見ながら、信長死後の清須会議を思い出したヨ!!
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F-20「ボルグ/マッケンロー」を観る

・・・1980年ウインブルドン決勝戦へ向けての二人を描いている。心の葛藤を精神で克服しようとするボルグ。ゲームマネージメントで優位に立とうとするビッグマック。でも映画としての構成はあまり上手く出来ていなかったなァ・・・ボルグにはいいコーチが、マックにはいいお父さんがいたんだねェ
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F-19「ボヘミアン・ラプソディ」

今日も個人レッスンは激しい攻撃にさらされ、まるでスタンディングダウン状態だったなァ・・・クールダウンに「ボヘミアン・ラプソディー」を観る?・・・聴く?だったかも ・・・伝説のロックバンド「QUEEN」・・・クライマックスの1985年LIVE・AIDのシーンでは涙が出てきたヨ・・・「ボヘミアン・ラプソディ」も「伝説のチャンピョン」も…
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F-18「バトル・オブ・ザセクシーズ」

「バトル・オブ・ザセクシーズ」を観る。1970年代の「ウーマン・リブ」の世紀のショーだったねェ・・・ 公開がこれからの「ボルグ/マッケンロー氷の男と炎の男」を予告編でみたけど、こっちの方が作りがよさそう・・・ボルグとマッケンローの雰囲気が十分出ていた。
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